新東京プロパティーズ

STK Group

底地、借地権

「親から子へ、想いを形にする」ビジネス

  • 「親から受け継いだ底地の管理に悩んでいる」
  • 「相続した底地の相続税が予想以上に高く払うことがむずかしい」
  • 「子供の代まで残してしまうと迷惑がかかりそう」
  • 「所有している底地を売却して現金や他の不動産に代えたい」

底地を所有されている方が抱えている問題は様々。
不動産を所有していると聞くと聞こえは良いですが、「底地」は不動産の中でも特に取扱いが難しいと言われます。

その理由として、

  1. 底地は一般的な不動産と違い複雑な権利関係が絡み合っている
  2. 権利調整に時間がかかる
  3. 代々の歴史的背景がある
  4. 相続絡みが多く早期解決が必要

等の特異な性質から一般の不動産業者では取扱いの経験が少なくご相談者様のお悩みを解決できないケースが多いと言われています。

底地、借地事業は当社へお任せください

弊社では、司法書士法人のグループとして永年「相続のご相談」や「債務のご相談」及び「多種多様な不動産に関するご相談」を取り扱っております。

その中には底地と同様難しい案件として「遺産分割」「任意売却」「親族間売買」などがありますが、その案件にかかわる人が皆良かったと思える着地点を見つける為に法律や不動産の知識だけでなく人としての高いスキルと提案力が必要とされます。

  • 「親から子へ、財産をどの様な形で残したいのか」
  • 「子は親の想いをどの様な形で引き継ぎたいのか」

これは地権者様も借地人様も同じです。
弊社では今までこういった問題解決にあたってきました。
これにより多くの「土地所有者様」「借地権者様」より厚い信頼を獲得しております。

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